macとiPhoneとアバンギャルド

iPhone 3Gが提唱するライフスタイル。

iPhone 3Gは万人受けする端末ではないと思います。

また、Macもそうだと思います。

ただ、今はマスを狙わないっていうのが流行ってるのだと思います。

○○な人向け。というピンポイントなターゲティングが流行ってるんじゃないかと。

私は2年くらい前からマスを狙ってコンセプトがあいまいで平凡になるならものすごく狭いところを狙ったほうが、長期的に見たら有利なんじゃないか。と思っているんです。

じゃあ、狭いとこってどこ狙うのよ?

といったら高い単価が取れそうでかつ、まわりへの影響力のあるところです。

狭いながらも少しずつ広くなり続いていくだろうトコを狙わなきゃならないはずです。

まあ、それはおいといて。

iPhoneがターゲットとしている人物ってどんなんだろう?

とhiromiなりに考えてみました。

Macユーザーである。(しかも最新OSで)

・外出する人である。(家に居たら携帯の意味ないから)

iTunesユーザーである。

・音楽が好き。

・食いしん坊★

・予定を書かないと忘れる。

・自分が好き。

・ネットがないと生きてけない。

・控え目だけどほんとは注目されたい。

・動画をよく見る。

・写真を撮るのは思い出じゃない、人に見せたいから。

・自分のPCやMacを触られるのがいや。

・敷かれたレールが嫌なんじゃない、レールを敷くのが楽しいの。

・敷いたレールを走るのは別の人。

・やりたいことの1割程度しか実現できない。

・家が好き。

こんな感じ?

ちょっとアバンギャルドなナルシストってかんじか?w

初期iPodもそうですが

一日1回は家に帰ってmacを触るのを前提に作られてるんですよね・・。

正直夜中まで飲んだりする私には予備バッテリーが欲しいです。

今度なにか買ってみます。バッテリー。

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